今野 裕一郎 KONNO Yuichiro
今野裕一郎

生年月日|1981年11月13日
出生地|千葉県
血液型|B

幼少時から引っ越しを繰り返す。
横浜国立大学経済学部中退後、京都造形芸術大学映像・舞台芸術学科に入学。
授業で出会ったドキュメンタリー作家の佐藤真氏、劇作家/演出家の宮沢章夫氏に師事する。
映像作家として、フィクション/ドキュメンタリー作品を制作。
舞台作品においては映像、カメラマン、役者、演出などで活動。
最近は写真を撮りためている。特技はドラムと数学と射的。
遊園地再生事業団の制作チームのルアプルにも参加している。

WORKS

——2004

◎映画

『茄子』監督
『ROAD+』共同監督/出演

◎舞台

宮沢章夫 授業公演『ガレージをめぐる五つの情景』出演
  作・演出|宮沢 章夫 場所|STUDIO21 

——2006

◎舞台

『こんにちは vol.1』出演
 BUSSTRIO作品  場所|日の出亭(淡路島の空き家)
『スワリーナ vol.2』作/演出/出演 
  BUSSTRIO作品  場所|日の出亭(淡路島の空き家)

——2007

◎映画

『象徴の森』監督/撮影
『水の大師の姉弟』監督/撮影/編集
『河童のまぼろし』共同監督

◎舞台

遊園地再生事業団『ニュータウン入口』 出演(カメラマン役)/映像担当
 作・演出|宮沢 章夫  場所|森下スタジオ/シアタートラム

——2008

◎映画

『ブラジルから来たおじいちゃん』監督|栗原奈々子 編集担当
『ゴーストアース』監督

   

——2010

◎映画

『生きている』監督/撮影
『信じたり、祈ったり』監督/撮影/出演

◎舞台

『原始人みたい』作/演出/音響オペ
『ガール・プロブレム あなたの葬式でわたしが言うべきこと』作/振付/映像/出演
遊園地再生事業団ラボ公演『バルコニーの情景』 出演/映像担当
 作|ジョン・フォン・デュッフェル  演出|上村 聡   場所|ドイツ文化センター
遊園地再生事業団『ジャパニーズ・スリーピング/世界でいちばん眠い場所』 リーディング映像担当
 作・演出|宮沢 章夫  場所|カフェ・アンリファーブル(座・高円寺の2階)

橋本 和加子 HASHIMOTO Wakako
橋本和加子

生年月日|1984年9月5日
出身|大阪府
血液型|A

大学時代に映像コースで映画を制作する中、役者としても参加。
授業発表公演というかたちで初めて役者として舞台を経験して演技に興味を持ち始める。
バストリオ作品に多数出演するが、現在は様々な場所でフリーの役者として活動中。
特技は関西弁、ボウリング、英語。

WORKS

——2004

◎映画『茄子』出演 
監督|今野 裕一郎

◎宮沢章夫 授業公演『ガレージをめぐる五つの情景』出演 
演出|宮沢 章夫 
場所|STUDIO21 

◎映画『ROAD+』監督/出演 
監督|橋本 和加子/今野 裕一郎/小林 光春/児玉 悟之/斉藤 貴志

——2006

◎舞台『こんにちは vol.1』作/出演
BUSSTRIO作品
演出|BUSSTRIO
場所|日の出亭(淡路島の空き家)

◎舞台『スワリーナ vol.2』出演
BUSSTRIO作品
演出|今野 裕一郎
場所|日の出亭(淡路島の空き家)

——2007

◎映画『象徴の森』出演/撮影 
BUSSTRIO作品
監督|今野 裕一郎

◎映画『水の大師の姉弟』音声/編集 
BUSSTRIO作品
監督|今野 裕一郎
  
◎舞台 チェルフィッチュ ワークショップ パフォーマンス『奇妙さ』出演
作・演出|岡田 利規
場所|伊丹アイホール

◎舞台『ニュータウン入口』遊園地再生事業団 出演
作・演出|宮沢 章夫
場所|森下スタジオ/シアタートラム

——2008

◎映画『ゴースト アース』出演 
BUSSTRIO作品
監督|今野 裕一郎

◎映画『三途の領域』出演
監督|和田 直人

——2009

◎舞台『垂る』ポかリン記憶舎 演出助手
作・演出|明神 慈
場所|アトリエヘリコプター

——2010

◎映画『生きている』出演
BUSSTRIO作品
監督|今野 裕一郎

       

◎舞台『原始人みたい』出演 
BUSSTRIO作品
作・演出|今野 裕一郎

        

◎舞台『家の内臓』アル☆カンパニー第7回公演 出演 
作・演出|前田 司郎

◎LIVE『ガール・プロブレム/あなたの葬式でわたしが言うべきこと』出演 
BUSSTRIO作品
作・振付|今野 裕一郎