minamo × バストリオ

100万回

TPAM2014 ショーケース参加作品

2014年2月7日, 8日|下北沢富士見ヶ丘教会


原案

杉本佳一 安永哲郎 今野裕一郎


作・演出・照明

今野裕一郎


演奏

minamo(杉本佳一 安永哲郎)


出演

上村梓
今野裕一郎
橋本和加子
狗丸トモヒロ
伊藤羊子
新穂恭久


宣伝美術|山崎早苗

記録写真|黒木麻衣

PA|Fly sound 田口造型音響

翻訳|伊藤羊子

字幕テロップ|石田美生

制作協力|北村恵 小林光春 鈴木徳至

制作|橋本和加子

主催|minamo バストリオ


特設サイト


舞台は都市の暮らしに寄り添う場所。背景は祈りの窓。
音響と所作と状況の織りなす文体が、時に静かに、時に荒々しく配置されていく。
始まりも終わりも無く、ただただ乱暴に連なっていくものを見つめる、また別の人々。
連続性と魂にまつわる問いは、まだ続いている。あの夏の晩からずっと。